
| 「地球家族2020の会」は自然農法(微生物の活用)で食糧危機に備えます。 |
| 最新情報 |
地球家族の農法で育てたお米の情報ですが、食味計で93点を記録したお米ができました。
このお米を東京の○越デパートがぜひ売らせてくださいと言ってきたそうです。
食味計で93点という高得点はなかなか出ないそうです。
地球家族の農法で育てた平均の食味値は82点〜86点です。これでも相当の高得点です。
通常農法では平均74点だからです。
世界各国で穀物の高騰が始まっています。
フィリピン、インドネシアなど東南アジアの国々ではお米が不足し食料危機が発生しています。
日本は食糧の自給率が40%以下です。
日本でも食料危機がいつ始まってもおかしくない状況になってきました。
しかし、日本国内ではまだお米の減反政策が続いています。
近々、お米の減反ではなく、増産政策が執られるかもしれません。
お米だけではなく、いろいろな野菜もおいしく大量にできます。
もちろん、完全無農薬・無化学肥料です。
あなたも試してみませんか!
| これまでの実績(概要) |
| 「地球家族2020の会」は自然農法(微生物の活用)で食糧危機に備えます。 |
国際連合 食料食糧農業機関(FAO)へ提出した資料



↓下記をクリックしてください。それぞれの資料を参考にしてください。
■最近の資料は、このページの一番下に追加していきます。どうぞご覧ください。
少しずつ追加します。
2004年 国際コメ年 国連. 食糧農業機関(FAO)へ提出した資料<英語>
2004年 国際コメ年 国連. 食糧農業機関(FAO)へ提出した資料<日本語>
2004年 沖永良部島 和泊町の自然農法 実施事例【鹿児島県】(微生物の活用)
BSEと家畜 インフルエンザの物語ること
中国での自然農法栽培テストが実現【中国】(微生物の活用)
畑作のすすめ 自然農法 (微生物の活用)
稲作すすめ 自然農法 (微生物の活用)
2004年 にんじん 【静岡県】 自然農法 (微生物の活用)
2004年 しその葉 【北海道】 (微生物の活用)
2003年 稲作不作の年比較 【長崎県】 (微生物の活用)
2003年 サトウキビ、にがうり 【長崎県】 (微生物の活用)
2003年 稲作不作の年比較 【新潟県】微生物の活用
2003年 稲作自然農法と一般農法の比較 【茨城県】 (微生物の活用)
雑誌クロワッサン 10月10日号に掲載されました (微生物の活用)
2001年 稲作のイセヒカリ (新潟)(微生物の活用)
2000年 水田の比較(秋田) (微生物の活用)
| 地球家族の農法で育てた無農薬のおいしいお米はこちらからご注文できます。↓ |
地球家族の農業方式・自然農法で育てた、 ・平原さん(新潟見附市) ・澤田さん(栃木県那須塩原市)
他の方もいらっしゃますが、代表的なお米はこちらから注文してください。 ←クリック
下記においしいお米の映像もあります。どうぞご覧ください。
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| 地球家族のやり方は人間も自然も回復します。 |
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地球家族の書籍 自然農法や植物の栽培方法に関する書籍はこちらにあります。 わたしたちの目に見えているものはすべて結果です。 その背後にある目に見えないことも理解しましょう! 植物や自然に働いている原因は一体何でしょうか? その全体像がわかる書籍はこちらにあります。 どうぞお読み下さい。←クリック |
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地球家族 自然と微生物研究所 |
当研究所では、LOHASな、他では手に入らない、オリジナルな商品を中心に紹介します!
ロハス 「健康と地球環境」 健康や環境を重視 した新しい意識の高いライフスタイル
・プロの農家、家庭菜園愛好家の皆様へ
野菜の収穫は倍増し、虫も病気も予防できます。もちろん無農薬です。
| 万能植物活性液(土壌肥料&葉面散布両用タイプ) |
趣味の園芸やベランダでの家庭菜園、
プロではないけれど、
花や植物が大好きという初心者から一般の方に最適です。
これ1本でグリーンのお手入れやケアーは十分。
ぜひ、お試しください。
★本液を自然水で50倍にうすめて葉面&土壌散布。
| 葉面散布液(光合成促進) |
野菜、植物の葉の光合成能力を高め、
成長を早く大きくさせ、収穫も2倍近くとなります。
野菜用、ハーブ用、観葉植物用等があります。
★本液を自然水で50〜100倍にうすめて葉面散布。
| 葉面散布液(成長促進) |
全ての植物の成長を早める効果があります。
自然界の成長促進成分が含まれていますから安全です。
★本液を自然水で100倍にうすめて葉面散布
| 病害虫予防液 |
病気の原因をなくし、数百種類の害虫を忌避します。
成分は薬草、薬木 、漢方薬が主体ですから、人間には無害です。
土壌及び植物の葉に散布します。
もう、農薬は使う必要はありません。(PAT 申請受理済み)
★本液を自然水で200倍〜300にうすめて葉面散布
| 総合土壌改良液(栄養醗酵液) |
土壌栄養、植物の病害虫防止、連作障害除去とすぐれた万能的働きをします。
科学肥料は必要としません。
自然の植物の微生物を活用しており、安全で低価格です。
★本液を自然水で50〜100倍にうすめて葉面散布。
| 雑草抑制液 |
雑草は本液を散布することにより抑制出来ます。
(無農薬・無化学品)
雑草の種子の発芽を阻止します。
★本液を自然水で約50倍に薄めて士壌散布してください。

雑草抑制処理 中央の茶色の土地 2003年6月上旬実施
(下段の映像についての説明)
少し雑草が生えているのはその土地に無い栄養を持った雑草が生えてくる。




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地球家族 自然と微生物研究所 |
| 下記に、最近の事例・映像を追加します。 どうぞ、ご参考にしてください。 少しずつ追加しますので、また見に来てくださいね! |
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久保様さんから映像が届きました。
2005年4月の家庭菜園だそうです。
今年もいろんな花やハーブが育っているのがわかります。
4月でこの状況!すごいですね!
植物が元気に巨大になるそうです。
一般的に1年草といわれているものが、多年草になるそうです。
冬を越してしまうそうです。(冬を越して翌年もあったら多年草?)
土地や植物のエネルギーが上がっているせいでしょうか?
ほんとうに驚きますね。
★地球家族の下記の醗酵液を使用しているそうです。
★総合土壌改良液(栄養液)
土壌栄養、植物の病害虫防止、連作障害除去とすぐれた万能的働きをします。
科学肥料は必要としません。
自然の植物の微生物を活用しており、安全で低価格です。
★本液を自然水で50〜100倍にうすめて葉面散布。
★葉面散布液(成長促進)
全ての植物の成長を早める効果があります。
自然界の成長促進成分が含まれていますから安全です。
★本液を自然水で100倍にうすめて葉面散布
上記の他にも
・万能植物活性液
・葉面散布液(光合成促進)
・病害虫予防液
・総合土壌改良液(栄養液)
・雑草抑制液
などもあります。
あなたもぜひおためしを!
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